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ハナキリン トウダイグサ科 ユーフォルビア属 常緑性 多年草 多肉性  <学名> Euphorbia spp. <英名> Christ plant
<原産地> マダガスカル、園芸種 <花期>4〜10月(四季性強い) <苞色>赤、白、桃、黄 (花に見えるのは苞で、中心にある小さなものが花) <葉>古い茎では落葉し、托葉の変化した鋭い刺ばかりになり、葉は茎の先端の方にしか残らない。丈は2mくらいにまでなり、長くなった茎をキリンの首に例えられた名前が付いている。
茎・葉の切り口からでる白い乳液は、人によってかぶれることがあるそうです。

★苞の小さいタイプ(2〜3cm)

★苞大きいタイプ




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